海の色ってどんな色?
こんな色。
バスクリン?とか言うな(笑)。
せっかくポエミーな気分に浸ってるんだからー。
ちなみに「瞬間」と書いて「とき」と読ませます。
嗚呼、なんてポエミー♪
『熱帯夜』以降、久しぶりに音香作りました。
どう?この色。
なんとも神秘的でしょう?
だからバスクリンとか言うな(笑)。
タイトルはもちろん(?)。
『聖なる海とサンシャイン』です。
この色もあやしい(神秘的と言え)けど、天然の色なのですよ。
精油は割と無色のものが多いし、あっても柑橘系のオレンジ色とか樹木系の茶色とかが多くて、香水もどうしてもオレンジ色っぽい色か無色に仕上がることが多いんですけれど。
今回はちょっと珍しい『ヤロウ』という精油を使ってみました。
品種によっては『ブルーヤロウ』『ヤロウブルー』などと言われ、鮮やかな青色をしているのが特徴です。
でもこれを一滴しか入れてないんですよ。
これを入れた時はまだ写真よりもっとブルーだったんですけれど、それだけじゃ爽やかすぎて『聖なる海とサンシャイン』じゃないでそ?(笑)
「爽やか」なんて言葉、イエローモンキーの辞書にありますか?いいえ、ありません。
ということで、これに夕日をイメージしてオレンジ色がついているオレンジ精油を加えてみたらばあら不思議。なんてバスクリン(とか言うな)。
もしかしたら自分の美的感覚がおかしいのかもしれないけれど(笑)、なんとも神秘的でせつなげな色に仕上がって大満足というわけです。
香りは確かに今まで作った濃厚でむさくるしめ(笑)の香りとは少し違って爽やかっぽくはなったんだけど、ただの爽やかとはちょっと違う素敵な香りになったと自負しております。
私はこの香りを嗅ぐとなんだか胸がキュンとして(キモイ)せつなくて泣きそうになります。
実は精油って森林や山の香りをあらわすのは簡単だけど、海のイメージの香りをあらわすのって難しいと思いません?
だって、だいたい山のモノが原料なんだもの。
ワカメや昆布の精油もあったらよいのにね。よくないけど。
だからこれも嗅ぐ人によっては森の香りになってしまいそうなくらいに紙一重な感じなのだけど。
私は海、それも秋冬の寒々しい空から夕日が落ちていった海の香りに感じます。
なぜなら自分でそう決めたから(笑)。
いいんです、脳なんて大体が思い込みで動いてるんですよ!(強気)
騙し絵なんてみてごらんなさいな!みんなおもいっきり騙されるでしょ!?
・・・また話がとっちらかりそうなのでやめておきますけど。
せつなさをイメージしたヤロウとオレンジ以外には、香りの調整役としてラベンダー、気品やプライドをイメージしてプチグレン、深みをプラスするためにフランキンセンス、そしてスモーキーな香りのシダーウッドで「あの日に刺さった棘」を一発(イッパツとか言うな)おみまいしてやりました。念のため恨みを込めて(爆)。
このシダーウッドが重要でね
これはつい最近お友達から頂いたものなんですけど、これを昨日の夜ラベンダーとブレンドしてアロマディフューザーでお部屋に香らせていた時にビビビっと『聖なる海とサンシャイン』のイメージが浮かんで。
昨日の深夜に慌てて調合して作ったのです。
昨夜の雷鳴轟く中、その怪しい姿はさぞかし魔女のようだったことでしょう。
でも音香を作るときにはもうこのビビビの瞬間作ることが重要なのですよ。その瞬間作らないとなんかそればっかり考えちゃって眠れないんだもの(笑)。
いつもこうやってインスピレーションが働くたびに作ってもどんどん増えていって使いきれるわけでもないし、こうやって自画自賛の記録を残しておくだけでだいたい満足してしまうし、レシピはメモっているのでまた作ろうと思えばいつでも作れるし、っていうことでいつも作るたびに誰か喜んでくれそうなお友達にあげちゃってます。
喜んでくれそう・・・っていっても本当は迷惑がられてるかも知れないですけど(苦笑)。
もしayaちゃんから香水を押し付けられたら、苦笑いしつつもとりあえずは受け取ってあげてください。よろしくお願いします♪(笑)
あ、全然まったくおもいっきり話変わりますが(笑)。
ぴあのプレリの結果、またまた見事に落選してしまったayaちゃんです。が。
お友達がゲツってくれたおかげで無事に武道館に行けそうです。
でもでも、まだ確保できていないお友達もいるので私もまだまだ頑張ります。
もうそろそろいいかげん当たるでしょ?オレ。。。
吉井さん・・・まさか、出し惜しんでんじゃねーだろーな!!
ユー、そろそろアレ出しちゃいなよ!!
アロマ道 | comment(0) |
一日に3回も現れたかと思えば、突然失踪。
なんなんだチミは。
な、ayaちゃんですどうも。
それなりに沈んだり浮いたり忙しかったり暇だったりしていたわけですが、それは単なる言訳で。
単純に怠慢でございます。ダメだね。。。グズグズ。。。
はー、久しぶりにパソコン触りました。と、思ったらイキナリ壊れました。慌てました。と、思ったらマウスのコードが抜けてただけでした。
という、ひともんちゃくの末の久々の投稿です。
お誕生日プレゼントにずっと欲しかったコレ買ってもらいました。ママンに(ラマンじゃねーよ、古いけど。笑)。
アロマミストディフューザー、その名も『アロマ・デ・ライト』。
写真だとうっすらしか写っていませんが実際はもくもく煙が出ます。
もちろん煙ではなくて、最近加湿器などでもよくある、熱くならない超音波ミストが噴出しているのです。
しかし、あまりにその勢いがすごくて煙にしか思えません。火事かっていうくらい。
中の容器にお水とアロマの精油を垂らしてスイッチを入れると良い香りがお部屋に広がります。
今まではアロマランプとか素焼きのコインとかアロマファンとかで香らせていたのですけれど、どうしても香りの拡散力と持続力に難ありで。ずっとこれが欲しかったのです。
精油に熱を加えないので柑橘系なんかはものすごくフレッシュな香りが楽しめます。
朝昼晩って気分や体調、シーンに合わせた香りを選ぶだけでも楽しくて♪
ブレンドするのも試行錯誤で飽きないし。
嵌りまくっております。
これは七色のLEDライトが変化しながら灯って非常にエロチックな空間を演出できますのでお薦めです(誰に!?笑)。
そうそう、「精油を気分や体調に合わせて選ぶ」っていうのも重要なのですよ。
前から何度か書いているけれども、その日の気分や体調によって香りの感じ方っていうのはだいぶ違ってくるのです。
昨日は「良い香り〜」って思ったものも今日は「うげ!くさっ!(大袈裟)」ってなったりするのです。
「良い香り〜」と思ったものが、その時自分が欲している香りなんですって。
この前アロマテラピーアドバイザーの講習会を受けてきたんですけれど、その時の先生がおっしゃっておりました。
色々と効能云々が気になるし、マッサージとか化粧水に使うとかそういうのは確かに教科書に書いてある効能で使い分けると良いのだけど、単なる香りを嗅ぐだけの芳香浴ではそういう効能ってそんなに重要じゃなくて、やっぱり自分が気持ちよくなれる香りじゃないと効果はないのだそうな。
あと、こんなことも言っていたな。
自ら命を絶とうと思うっていうのは、そう思っているのは脳のごく一部分の組織だけで、その他の身体の細胞はみんな生きたいと思っているので、自ら命を絶つ瞬間も身体はさまざまな防御反応を示すんですって。
植物は自ら命を絶つという行為をしないんですって(言われてみれば)。
だから、何が言いたいかって、なんか私もよくわからなくなってきたんですけど。
そう思ってしまった時は植物の力を借りて好きな香りをそっと嗅いでみると必ずあなたの助けになってくれるはずですよ。とおっしゃっていました。
実はね、つい最近の話なんですけど。
昔会社勤めしていた時にうちの夫婦がそろってお世話になった方が自ら命を絶って亡くなってしまったという訃報を聞いてすごくショックだったのです。
その人はその会社に殺されたようなものでしたから、会社関係の弔問などはすべて断られているそうで。当たり前ですけど。
お悔やみも言いに行けず、お世話になったお礼も言いに行けず。
なんだか悲しくてやりきれないなーと思っていたので、ふとこの話を思い出したというわけです。
精油コレクションもだいぶ増えてきまちた♪
だぶっているモノもあるので種類はそんなにないと思いますけど大小さまざま60本くらいになってます。
えー・・・これでもA型っす(笑)。
掃除は好きだけど、棚、箱、引出しなどの整理整頓はまったくできません。
整頓好きの人はきっと同じメーカーの瓶ごとに集めたり瓶の大きさごとに並べたりするんでそうねー。
中ぐっちゃぐちゃでイラっとした人がいたらごめんちゃい(笑)。
しかも靴の箱に入れてるし!
精油専用のオサレな木の箱とか売ってるんですけど、あれは中に仕切りがあってぐちゃぐちゃに入れられないから嫌なの(オイ)。
この間ロフトでナイロンでできたメイクボックスの大きめサイズのものが売っていて、それは良さそうだったのでそのうち買うつもり。
毎朝この箱からその日にビビビっときたものを選んでポニョってます(?)。
ところでそういえば、あのポニョ男なんですけど(誰?)。
ポニョのお父さん、というより。
まっくろくろすけじゃねーの!?
・・・どんだけメラニン育てる気ですか。
ところでところで、ayaちゃんたら。
足ちっさ!!(笑)
お気づきになりました?
私より足の小さい大人を見たことがありません。そんじょそこらの子供にも負けます。
人類史上一番マヌケな大人なんじゃなかろうか、オレ。。。
しかし、話がとっちらかりすぎだな。
アロマ道 | comment(0) |
吉井さんのパンダ姿ってば。。。。
どえりゃーかわゆし。
ものっそかわゆし。
がばいかわゆし。
残念ながらayaちゃんは大阪には行ってないですけどね。
4日は、腹痛と貧血で寝込みながらもちっかり待ち受けにしちゃったぜ。
パンダのほかにも色々着てたみたいですね。
見たかったぞいー。
そんなayaちゃんでございますが。
生理中っていうのはあれですかね?女は感覚が研ぎ澄まされるというかなんというか、なんですかね?
そういう時は匂いにも敏感になっているし、感覚も普段と違うから香水を買いにいったりとかしないほうがよいというのはよく聞きますが。
あのパンダ姿をみて
「おうおうこのエロパンダめ!どんな有り得ない匂いを放っていやがるんだい!」
といつものように(?)妄想していたら・・・キタの、ビビビっと。
インスピレーションが。
エロパンダから(笑)。
いや、パンダからキタっていうのは嘘ですけども(嘘かい!)。
こんな時に香水作るのはやめといたほうがいいのかなーと思いつつも、あまりに電撃的にビビビっときたものですから、この感覚を大事にしようと思って急いで作ってみました。
はじめての練り香水。
突然のインスピレーションだったので、そのうち買おうと思っていたかわゆい容器が間に合わず(笑)。
しかたなく味気ない遮光容器に入れました。
タイトルは『熱帯夜』です。
この『熱帯夜』というのは、お友達からこのタイトルはどう?と言われて、前から普通の香水ではなく練り香で作ろうと思っていたのですが、なかなか入れる精油が決まらなくて作れなかったの。
しかし、突然ビビビっときたものですから。パンダのおかげで(嘘)。
えーと、ちょっと言っちゃっていいですか?
あのー。
これー。
会心の出来なんですけど!!(言うよねー♪)
ちょっと!オレって天才!?みたいな。(言うよねー♪)
なんというか・・・思いっきり自画自賛なんですけども(苦笑)。
まさに熱帯夜な香りができましたの!!
すごいよ!ホントにホントに!熱帯夜な香り!!
ていうか、まずその熱帯夜な香りってなんだよっていう話ですけどね。。。
ひとりで興奮しているだけなんですけどね(笑)。
練り香水はアルコールで作る香水より、香りの持ちが良いっていう説と持ちが悪いっていう説があってそれはものによって違うんだと思うのですけれど。
今回作ったこれは多少持ちが悪いかなーと。
濃度もいままで作った普通の香水に比べると薄く作ったので香り立ちもほのかです。
でもそれでも自分でいうのもナニでございますが、会心の出来でございます。
レシピはちょっと・・・企業秘密にしたい感じでございますが(笑)。
一応、サンダルウッド・ベチバー・ベンゾイン・イランイラン・ジャスミン・ゼラニウム・オレンジ・ベルガモット精油を使用しました。
いやーこの配合が絶妙にうまくいったのですよー。
なので配合は企業秘密で(笑)。
人の五感の中で嗅覚だけが唯一直接脳(大脳辺縁系)に伝わるらしいです。
大脳辺縁系とは食欲・性欲などの情動(本能活動)、記憶の中枢となっている部分です。
だから香りを嗅ぐことによって「オレってば、ものすごいセッ●ス野郎になったみたいだ・・・」と思ったり(笑)。
香りを嗅ぐことによって忘れていた昔の記憶が甦ったりしてしまうんですね。
今回作ったこの香りも、「=熱帯夜」として私の記憶の胸元に刻まれたようです。
ちなみに。
この『熱帯夜』は、あくまでも熱帯夜をより熱帯夜な気分にする香りであって、熱帯夜を涼しく乗り切るための香りではございませんのであしからず。
妙にじんわり汗かいてくる香りでございます。蒸し蒸しする(笑)。
灼熱に甘く溶け、メラメラに胸が躍り、頭が身体を突きはなし、燃える躍動が目を覚まし、抱きしめられたらカーニバル、な、なまぬるい風の匂いでございます。
君の記憶の胸元に 激しく刻む熱帯夜 I want you・・・
アロマ道 | comment(6) |

にゃきごと病がハジマッタときには。
じゃんじゃか散財するのが一番の特効薬というわたくし。
ちょうど化粧水がきれそうなんだわーと思い、近所に新しくできたロフトに行って目新しい化粧水はないものかと物色していたのですが。
なんかどれも高く感じるこのご時世。
やっぱり安くて良さそうなものにしようかと思って見つけたのが「天使の美肌水」という化粧水。
これ安い割にはお肌すべすべになるって前から結構評判良いよね、と思って成分のところを見てたらば。
成分はグリセリン、精製水、尿素のみ。
あんた・・・それじゃあ結局全然安くないぜ!?
これなら自分で手作りできるでしょ?10分の1くらいのお値段で。
ということで、昨日はロフトで尿素を購入して帰ってきてから自分で美肌水を手作りしてみました。
もちろんアロマ入りで。
アロマ入りの化粧水はこの間お友達に頼まれて精製水と無水エタノールとグリセリンでさっぱりめのものを作らせてもらって渡したばかりなのですが、尿素を入れて作るのは初めて。
これにさらに手作り化粧品用の植物性プラセンタを入れてみることにしました。
容器だのプラセンタだのグリセリンだのってはじめに揃えるときには多少お金かかりますけど、1回買えばたぶん何リットルも化粧水できちゃうと思う。
他にも沢山作ってみましたよ。
◆大きい青色瓶はボディ用化粧水(↑写真参照)
・尿素
・植物性グリセリン
・無水エタノール
・精製水
・サイプレス、ラベンダー、パルマローザ精油
夏なのでデオドラント効果のある精油でアルコールも入れてさっぱりめに作りました。
朝シャワーが浴びれないときにふきとり用に使います。
◆小さい青色瓶はフェイス用化粧水
・尿素
・植物性グリセリン
・植物性プラセンタ濃縮液
・精製水
・ローズ、ゼラニウム精油
売ってる美肌水より贅沢だぞ!!(笑)
お肌がプルプルしてなかなか良いかんじ。
◆茶色(小)瓶はフェイス用マッサージオイル
・ホホバ油
・ジャスミン精油
贅沢にジャスミン精油を使ってみました。いいかほり〜。
ジャスミンは加齢肌用だそうな。。。。
◆緑瓶はむくみ対策用ボディオイル
・ホホバ油
・ジュニパー、フェンネル、ゼラニウム、グレープフルーツ精油
一応むくみ対策としてはかなり最強の組み合わせ。
実はまだ使ってないので、効果はわからず(笑)。今晩お風呂上りに使います。
たぶんこれ全部合わせても中身(容器が高いのよぅ)だけなら千円いかないと思う。たぶん。
顔につける化粧水は・・・やっぱり高いもの信者としては心配だけど(笑)。
しばらく使ってみて良いようなら、かなり家計を助けることになるんじゃなかろうか。
来年から電気代が月800円も値上がりするというこのご時世。
ケチは嫌いだけど、そろそろ節約もしないといけません。
エスティローダーの夏限定キットがめちゃくちゃ!めちゃくちゃ!(2回言う)欲しかったけど我慢ちー。。。
これらの手作り化粧品は使う前に必ずフリフリ瓶を振るのですが。
昨日これらを一気に全部フリフリしていて、重大な事実に気がつきました。
フリフリ〜フリフリ〜♪
フリーフリー♪
髪型もフリー♪
なんつってー♪
・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ん?
ちょっとまて。
ayaちゃんたら。
二の腕、ブルブルやん!!!
(違うんだよ違うんだよ写真がブレてるからこんなに太く写ったんだよ!←ブレてる時点で結局アウト。爆)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ということで、思わずロフトでこれ買っちまいましたとさ。
IKK●さんお薦め、二の腕セルローラー。
嗚呼、結局思わぬところで無駄使い。。。
アロマ道 | comment(6) |

まる釜んちーブームがすっかりムーブした今日この頃。。。(もう?爆)
空前の手作り香水ブームがキテます。
楽しすぎる!!
お友達にプレゼントするものやら、自分のやら、毎日ひたすら香りを調合しているのですが、さらに新たな楽しみをプラスして楽しさ倍増なのです。
それはなにかと聞かれたら・・・。
え?聞いてない?いや!言う!言わせてくれ!(笑)
それは。
手作り香水に吉井ちゃんおよびイエローモンキーの曲のタイトルを名付けること♪
これがもう楽しくて楽しくてねーーー♪
作ってから香りのイメージで曲のタイトルをつけることもあるし。
まず誰にプレゼントするかを決めてその人のイメージや好きなものからタイトルを決めて、そこから香りを調合することもあるし。
イメージしやすそうな曲を決めて、その曲を聴きながらそれに合った香りを作って、出来上がりの香りをかいではじめて「あ、○○ちゃんみたいな香り♪」ってプレゼントする人が決まることもあるしで。
この方法を取り入れてから手作り香水の想像力の幅がぐんと広がってます。
この作業をやっているとね。
好きな人達。好きな香り。好きな音楽。
嫌なこと忘れて、これらのことだけに脳が集中できるの。
この3つの相乗効果で本当に幸せな気分になるのです。
これは至福の趣味ですよー♪
しかも作るのが本当に簡単ときた!(笑)
ちょっとでも面倒くさいと感じた瞬間嫌になるのでね、私は。
ということで、何もかも楽しいこの趣味。
これは、そう簡単にはムーブしなさそうでございます。
先日レシピを書いた吉井臭、『エロチックNO.9』は、曲のタイトルではないですけども(苦笑)。
まあ、これは特別バージョンということで。。。
↓その他の音香(←ayaちゃん造語)を一部記録としてメモ。
アロマ道 | comment(6) |



